
まささん - mitu
2009/09/29 (Tue) 20:58:41
まささん どうも、、、。実は先週24日から2泊3日で九州1周列車の旅というツアーで頼母子講の仲間と特急や九州新幹線を乗り継ぎ九州全県を探訪する旅行に出かけました。出かけるにあたり、Skype画面上部のメッセージ欄に不在のため結いは休みますと掲示し、yumeさんにも旅行でSkypeは休むと連絡しておきました。まささんもhijiyaさんも最近体調が思わしくないようでしたので、結いは休みますと掲示しておいたのですが目に留まらなかったようですね。これからまささんかhijiyaさんのチャットに事前に入れておきましょう。
ところで、まささんへCitydoの連続入選の御祝詞をお伝えするのを忘れておりました。遅ればせでゴメンナサイ、、、本当におめでとうございました。これからもますますご活躍ください。貼付の画像は長崎のグラバー邸です。
Re: まささん
- マシマロ
2009/10/14 (Wed) 07:25:32
おはようございます。
え・・・・・ちょこっとでもいいから
会いたかったですね。
勿論、写真撮りましたよね。
アップ待ってますね。
無題 - マシマロ
2009/10/06 (Tue) 23:12:11
今晩は、おひさしぶりです。
如何やら表示できないみたいなので
此方にきました。
masimaro813@softbank.ne.jp
ホームページご訪問有り難う - mitu
2009/08/17 (Mon) 11:39:50
まささん 戦後64回目の8月15日が巡ってきましたねえ。64年前のこの日は、台湾南部、レイテ作戦の特攻基地のある椰子の木陰から南十字星の見える熱帯圏に属する街に私は住んでいましたが、この日は珍しく早朝から警戒警報も空襲警報もなく、不思議に思いつつ、近所の悪童連と50メートル長水路の市営プールに泳ぎに行ってました。実に熱いぎらぎらした太陽が照りつける日でした。そのうち警報もないのに翼に緑字マークの不思議な飛行機が、フイリピン向けて飛んでいきました。
今にして思えば、この飛行機には、降伏調印の打ち合わせをするため、マニラに所在するマッカーサー極東司令部に向かう飛行機だったのではないかと思います。それからしばらくして、プールの放送施設から、、天皇陛下の重大放送があるから全員帰宅せよとのアナウンスがあり、帰りました。そうすると隣組の班長さん宅にみんな集まっており、、、やがて雑音で途切れ途切れにしか耳にできませんでしたが、天皇陛下の、、、忍びがたきを忍び、、、という声が聞こえ戦争が終わったことを知りました。
この日を境に特攻基地であるため、連日連夜米軍の猛空襲を受け、1トン爆弾や焼夷弾攻撃で、焦土と化しつつあった街もそしてそこに住む私たちも助かったという思いにとらわれ嬉しかったことが、鮮明に思い出されます。同時に台湾生まれの台湾育ちの私たちのことを「湾生」と言いますが、、、湾生には「国敗れて山河無し」という数奇な運命が待ち受けておりました。まささんも終戦にまつわるいろいろな思い出があるのですねえ。
いずれにしましても、、この戦争がもたらす無意味な殺戮行為、それがもたらす悲惨さ、、そして台湾から静岡焼津の父の実家に戻る途中に見た、広島の一面の焼け野原の惨状を見たとき、、、この戦争のもたらす惨禍を子孫に語り伝えてノーモア・ウオーの平和な世界を築かなければと思いました。
2009/08/18 (Tue) 01:28:32
mituさん
東京の空襲が激しくなり学校で授業していてもしょっちゅう空襲警報の為防空壕へ入るので何の為に登校しているかわからなかった。いよいよ都心も危なくなり1945年4月に長野県の親類の家に縁故疎開しました。
我が家は東京の陸軍高射砲陣地の近くだったのでB29から陣地を狙った焼夷弾が流れてきて周りの家はみな被弾して焼け野原でした。我が家は不幸中の幸いで留守番していた父と兄と姉がいたので消し止めて家は生き残りました。
1947年東京へ引き上げる前に母がリュックを背負って買い出しに農家へ着物や帯を持って物々交換で食料の芋やかぼちゃを買いに行きました。子連れだと列車の中、当時食料の統制があったから警察の検問で大目に見てくれました。
mituさんお互い怖い思いしてよく生き残りましたね。
帰京して新制小学校で戦前入学した時の友達と無事会えて抱き合って泣いたの覚えています。「お互い生きていて良かったね!」と。国民学校1?2年生で怖かった情景を今でも鮮明に覚えています。
まさの叔父はレイテ玉砕(戦死)、従兄は列車が攻撃されて八高線の鉄橋から川の中に墜死しました。
現代の若者は幸せです。徴兵もなく平々凡々に生きて行ける。
沖縄戦の米軍戦艦の艦砲射撃の写真(北区の写真展からコピーお借りしました)
mituさんteacupのBBSの方へもお出で下さい。